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ESCO 省エネルギーサービス

ESCOとは

ESCO 電力の使用量削減サービス

ESCO事業とは、省エネルギーサービスにおいて業務用空調機を制御することで、ピーク電力を引き下げ、無駄な電力使用量を約15%〜20%削減できる環境貢献効果と、電力使用量の圧縮による電気料金の削減ができるコスト削減効果の2つのメリットを効果的に出していくサービスです。

空調コントロールシステム『eggs.』

環境とコストを考えた省エネルギーシステムのご提案

中央電力では工場や店舗などの様々な施設において、自社開発した空調機コントロールシステム「eggs.」を用い、ピーク時の使用電力を効果的に制御することで、電力コストを削減することが出来ます。
電力自体の使用量を削減することで、CO2排出量削減にも貢献いたします。

導入に関する費用について

新たな費用負担なしにサービス導入・利用をしていただけます。

ESCOサービスでは、サービス導入・利用に関して、お客さまの新たな費用負担はございません。
『初期費用無料』『導入費無料』『設備取り付け工事費無料』でご利用いただけます。サービスご利用後のアフターサービス、及びサポート体制も万全ですのでお客さまの、省エネ+電力料金削減にお役立ていただけます。

「改正省エネ法」対策

ESCOサービスは「改正省エネ法」対策にも有効です。

平成20年5月30日に『改正省エネ法』が公布されました。
法令の施行は、平成21、22年と二段階で行われます。これにより、工場単位でのエネルギー管理義務が、業者単位での義務に変わり、オフィスやコンビニ、フランチャイズ店などでの省エネ対策が強化されます。
当社のESCOサービスでは、eggs.を用いて電力の管理を行い、強化される規制のなかで、お客さまの省エネに貢献いたします。

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