『マンション電力一括契約サービス』導入の流れをご紹介します。
高圧受変電設備導入に関する業務は中央電力が全て行います。

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電気室内や仮設電源(発電機)の設置場所の確認を事前に行い、
無理のない施工方法を検討いたします。 



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※お申込には、マンションの全入居者さまの申込書が必要となります。




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工事日程が決定しましたら、事前に入居者様にお知らせいたします。
また、マンションの掲示板などに工事日程をご案内いたします。 

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切替工事日の前日に事前準備作業を実施します。発電機(仮設電源)の設置作業とメーター取付け準備作業が中心となります。


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一回目(午前)の停電で全てのメーター交換と発電機から送電できるように配電盤にて仮設ケーブルへの切替作業を行い、電気室内と切離して改修工事を実施します。
電気室内工事と各種試験が完了すると、発電機から電力会社(電気室)への電気に切り替えます。この作業のため、二回目(午後)の停電時間を頂きます。
※お客さまのマンションの案件により時間は変更します。
※切り替え工事は一日間で終了します。


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電灯・動力回路の各電圧、周波数の計測などを実施し、異常がないことを確認後、送電を行います。送電後は発電機の搬出作業を実施します。これで切替工事は終了です。






