社員インタビュー
社員インタビュー no.4
仕事内容を教えて下さい!
松尾 彰英
まずズバリお伺いします! 中央電力という会社はどういう会社ですか?
『中央電力に来るなら、修行にくるつもりで来い!』
そうですね。中央電力は成長の出来るところだと思います。
うちはやっぱり厳しいですね。
中央電力自体まだまだ小さな会社で、新卒採用を始めたのもここ最近なので、先輩には中途採用の方もたくさんいます。他の会社を経験したことのある先輩の方たちも『中央電力は厳しいね』と言ってたりしています。(笑)でもその厳しさのおかげで成長出来る場があるんだと思います。
強くなれますよ。
私自身、最終面接の時に、社長から『中央電力に来るなら、修行にくるつもりで来い!』と言葉を頂き、身の引き締まる思いでした。
『知らないこと』は『罪』。それほど厳しい世界。
松尾さんが所属している工事部の仕事内容について詳しくお教えいただけますか?
僕達の工事部は、営業チームが受注してきてくれた物件に工事が行われるまでの管理を行っています。
工事部の部長がいつも言っている言葉で「安全、安心、安価」というのがあります。
最後の安価というのももちろん、良い品質の上での安価ということになりますが、深いです。
工事のときに『発電機を置く』という一つをとっても、設置場所ひとつでコストが変わってくるんです。
どうすればお客様に対して安く提供できるのかを考えて仕事をしているというところも、会社の行動規範である頭脳労働のひとつだと思います。
設置場所によってもコストが変わるんですね! おもしろいですね!
ちょっとした工夫でいろいろ変わっていくんです。
また工事部は工事を管理する立場であり、もし何か分からないことがあれば工事が全く進まなくなってしまうので、知らないことが罪になると言われています。
安全のため、工事をスムーズに進めるために、色々な知識が必要になります。僕は文系出身なので、まだまだ先輩から教えていただくことや、勉強しなければいけないことがたくさんありますね。
でも分からないことが理解出来たとき、すごく嬉しいです。
一緒にご飯を食べながら、夢を語りたい。
松尾さんの将来の夢はなんですか?
将来は明確な指示をだしていける人になりたいですね。それが中央電力の社員が目指す姿でもあると思います!
そうですよね! 社員の方達みなさん向上心があって、すごく気さくで明るいってイメージなのですごく憧れを感じます。
話を聞いて、中央電力で働くことが楽しみになってきました! 松尾さんは、どんな人に来てもらいたいですか?
一緒に晩ご飯を食べに行ける人がいいですね。(笑)
ご飯を食べながら、本気で話の出来る人がいいですね。とにかく本気な人。
そんな人に来てもらいたいです。
私も本気な人を目指して、真剣に頑張っていきます!本日はありがとうございました!
集合写真