中央電力の5つの職域

中央電力には5つの役割で分担されています。
それぞれが1つのチームとなり、今日も挑戦しています。

SALES

最前線でお客さまへ
サービスのご提案を行う営業部門

これまで、新規参入が難しい電力業界の中で中央電力は営業力によって成長してきました。電力の自由化の中で、さらに活躍する企業となるため、中央電力に営業力は欠かせません。マンション一括受電サービス、電力小売事業を中心にB to B、B to Cの提案を行っております。また、2017年にガスの自由化を控えていることからガス営業もスタートしております。電力業界が変化する中、営業の手法も変化します。変化に柔軟な体質である中央電力だからこそできる営業提案を行うことができます。

CUSTOMER SERVICE

お客さまとつながり続ける
カスタマーサービス部門

お客さまからの問い合わせを受け取るサポートセンター、請求のとりまとめを行う請求管理部、お客さまへサービスの提案、サポートを行う顧客ソリューション部など中央電力のお客さまに対してサービス提供を行っている部門です。お客さまのニーズを一番感じる部門であり、そのニーズの分析によって傾向を捉え、新サービスを生み出すことができます。

SOLUTION

お客さまの安心と安全を守る
工事部・保安部

工事や保安管理業務は派手に表舞台に出ることはありませんが、お客さまの安心と安全を守るため、日々の工事、点検の仕事を粛々と積み上げていくことが基本となります。工事を終わらせることにより、サービスをご提供でき、保安業務を通してお客さまの安心と安全を守ることができます。お客さまとつがなり続ける上で中央電力にはなくてはならない部門です。

CORPORATE

企業の基盤を支える管理部門

社員が働きやすい環境を整える人事総務部、企業の経営判断を数字の面から支える財務管理部、企業の道しるべを創る経営戦略室など、様々な部門が中央電力を支えています。一見目立ちにくい管理部門ですが、中央電力では戦略的な思考が求められます。成長し続けている企業なので、管理部門であっても常に新たな挑戦に挑んでおり、チャレンジングな仕事に携わることができます!

SYSTEM

企業のシステムを担う
情報システム部・電力システム部

情報システム部は、システム企画から構築、運用、保守、サポートと幅広く業務を行い、電力システム部はお客さまに届ける電気の調達を行っております。パソコンに向かって仕事をするというイメージが強いかもしれませんが、他部門と連携して仕事をするシステム部門においてコミュニケーションは必須です。中央電力の根幹を担う2部門だからこそ他では得ることのできない経験を積むことができます。

TEAM中央電力

チーム活動という中央電力のDNAを活かし、
中央電力と関わるすべての皆様を
幸せにするという責任を全うしています。

中央電力について詳しく知る

一括受電サービス

このサービスを導入いただいたマンションでは、電気をまとめて購入していただくことで電気料金を安価に抑え、また、これまで見過ごされがちだった漏電や停電への対策を行い、今まで以上に安全に電気を使っていただくことが可能となります。中央電力はパイオニアとしてシェアを拡大し、急成長しています。中央電力のマンション一括受電サービスのシェアは約40%。業界でも、ダントツNo.1の実績を誇っています。

電力小売事業

中央電力の電力小売事業では工場やビル、マンションの共用部など多くの電気を使用する需要家に対し、電力供給切り替えによるコスト削減のご提案を行っています。さらに、2016年4月以降は、低圧(100~200V)のお客さまへの電力供給が可能となります。多様化する電力事情とお客様のニーズにお応えするためにも、当社では今まで以上の商品やサービスを作り、ライフラインにおいて付加価値のご提供を目指しております。

ゼロプロジェクト

単にエネルギーを提供するだけでなく、コミュニティサービスを付加価値として提供するサービスをゼロプロジェクトとして立ち上げております。コミュニティサービスの利用により、お客さまの電気料金を最大”0”にすることも視野に入れ、今後、電力自由化の中でもお客さまに選ばれ続ける企業を目指しています。ゼロプロジェクトでは、電気だけでなくお客さまを取り巻く様々なサービスを組み合わせ、電力の新たな価値に挑戦しています。

一括受電サービス

このサービスを導入いただいたマンションでは、電気をまとめて購入していただくことで電気料金を安価に抑え、また、これまで見過ごされがちだった漏電や停電への対策を行い、今まで以上に安全に電気を使っていただくことが可能となります。中央電力はパイオニアとしてシェアを拡大し、急成長しています。中央電力のマンション一括受電サービスのシェアは約40%。業界でも、ダントツNo.1の実績を誇っています。

電力小売事業

中央電力の電力小売事業では工場やビル、マンションの共用部など多くの電気を使用する需要家に対し、電力供給切替によるコスト削減のご提案を行っています。電力の自由化も進んでいき、お客様の求めるニーズも多様化していく中で、現場でのご意見やニーズをしっかり吸収し、今の商品をカスタマイズし、新しい付加価値サービスを作り上げることが、考えを形にすることが出来ることでのやりがいに繋がります。

ゼロプロジェクト

単にエネルギーを提供するだけでなく、コミュニティサービスを付加価値として提供するサービスをゼロプロジェクトとして立ち上げております。コミュニティサービスの利用により、お客さまの電気料金を最大”0”にすることも視野に入れ、今後、電力自由化の中でもお客さまに選ばれ続ける企業を目指しています。ゼロプロジェクトでは、電気だけでなくお客さまを取り巻く様々なサービスを組み合わせ、電力の新たな価値に挑戦しています。

中央電力の取り組み

地熱発電

中央電力は、日本で16年ぶりに地熱発電所を新規稼働しました。 エネルギーの在り方を問題視される中、中央電力は新たな試みを開始しました。地元の資源を有効に活用しながら地元の方々が主体となって地熱発電所を立ち上げることで地域活性化を目指し、地元主体の地熱発電事業の日本第1号となりました。

関西電力との
資本業務提携

業界初となった大手電力会社との資本業務提携。これまで培ってきた中央電力のサービスに加え、さらなる付加価値の高いサービスを業務提携を通して構築しています。エネルギーだけでなく、生活に関する様々な付加価値をご提供することで、お客さまのライフスタイルを豊かにしていきます。