一括受電サービスNo.1の理由

「誰もやっていないけれど、
お客さまに喜んでいただけること」への挑戦からスタート

一括受電の導入で、マンションの資産価値をより豊かなものに。マンションのお客さまに喜んでいただくことへの挑戦からスタートした中央電力は、おかげさまで既存マンションを中心に高い評価をいただき、サービス開始時より現在まで、導入実績No.1(既存マンションシェアNo.1)を継続しています。中央電力が一括受電サービスNo.1である理由は導入実績だけではありません。ベストプライスでご提供する一括受電に加え、ご自身で様々な付加価値サービスとのセット割引メニューを選べる「マイスタイル+プラス」もスタート。また、導入にあたっては、これまでの豊富な経験とノウハウで全戸同意を全面的にバックアップします。さらに導入後も安心のサポート体制をご提供。マンションの電気の安全もお任せください。

中央電力が選ばれる3つの理由

理由その1 多彩なメニューとベストプライス

POINT 1

電気は「まとめて買う」と安くなる

各世帯ごとの低圧契約を、一棟まるごとの高圧契約に切り替える「マンション一括受電サービス」を導入することで、マンションの電気は安くなります。

POINT 2

ニーズにあわせて選べる削減プラン

従来の「共用部プラン」「専有部プラン」に加え、付加価値サービスとのセット割が選べてさらにおトクな新サービス「マイスタイル+プラス」もスタートしました。

POINT 3

業界No.1だから実現できるベストプライス

一貫した管理体制を保有し、業界NO.1の導入実績を持つ当社だからこそ、導入委託にかかるコストを低減することができ、いつもベストな価格でお客さまに還元します。

理由その2 実績に培われた全戸同意サポート力

POINT 01 サービス導入の「経験値」No.1

中央電力は、業界のパイオニアとして2004年に「マンション一括受電サービス」をスタートさせて以来、約16万世帯(※)マンション居住者さまにサービス導入のご紹介およびご提案を行ってきました。成功事例だけではなく、失敗からも学ぶ姿勢で全ての経験を科学的に分析しています。

※2016年11月時点

POINT 02 既存マンションへの導入シェアNo.1

既存マンションへ「マンション一括受電サービス」を導入するためには、全戸の居住者さまからの申込書のご提出が必須条件です。
同業他社の実績の多くが新築マンションですが、中央電力の実績の95%は、既存のマンションにお住まいのお客さまです。
100%の全戸承諾をいただくために、お客さまお一人おひとりとの
コミュニケーションを大切にしながらスムーズにサービスを導入いたします。

POINT 03 全戸承諾スピードに自信があります

数々の経験から得たノウハウを活かすことで、マンションにお住まいの全員からご承諾をいただく時間を短縮。平均20日間のスピードで全戸承諾を実現しています。
居住者さまの多い大型マンションでの経験も豊富です。また、総会決議後2ヶ月以内の全戸承諾成功率は実に80%と、導入決定までのスピードと確実性にはどこにも負けない自信があります。

理由その3 導入後も責任ある安心のサポート

POINT 01 豊富な実績と経験で、導入工事をサポートします。

マンション一括受電工事の導入実績は日本一。施工会社との確かな
パートナーシップで、スピーディかつきめ細やかな導入工事をプロデュースします。

POINT 02 マンションの漏電を24時間365日見守ります。

通常3~4年に一度のマンションの漏電検査を、24時間365日の監視体制で行います。IoTを利用して、見えにくいマンションの電気の安全を守ります。
※関西では4年に1度ですが、5年に1度の場合もあります。

POINT 03 検針、ご請求、お客さまサポートをすべて自社で対応します。

電気のご使用量の検針や料金のご請求、お問い合わせのサポート体制をすべて自社で構築。ご導入後も継続して責任あるかたちでサービスをご提供します。

お客さまとのつながり

中央電力は、ご導入後もお客さまとのつながりを大切にしています。写真にいらっしゃるのは、2011年に「マンション一括受電サービス」を導入された「宇喜田ホームズ」の元理事長、鷺森様。鷲森様にはご導入後もいろいろな場面でご意見のご提供やご協力を賜り当社とつながっていただいていますが、5年目となった2016年には、新サービスの意見交換会議にもご参加いただきました。

2016年2月中央電力東京本社にて(鷺森様と導入当時の営業担当)

鷲森様が宇喜田ホームズの理事長でいらっしゃったときの「お客さまインタビュー」をご紹介します。

お客さまの声 Special Interview

宇喜田ホームズ

おかげさまで中央電力の「マンション一括受電サービス」がご注目いただく機会が増え、メディア取材されることも増えてまいりました。今回は、テレビ放映を観てお問い合わせをくださり、さらにご自分でも中央電力の「マンション一括受電サービス」を紹介するテレビ取材や朝日新聞の取材にご協力をいただいた、宇喜田ホームズの理事長 鷲森様に、お住まいのマンションでのサービスの検討から導入までの軌跡をお話いただきました。

「マンション一括受電サービス」を導入されたきっかけをお聞かせください。きっかけはなんですか?

鷲森理事長:管理組合として電気料金を削減できる術を検討していた際に、太陽光パネルやPPS(新電力)とあわせて電気を一括購入する一括受電の存在を知りました。そのときに、偶然テレビ東京系列の『ワールドビジネスサテライト(2011.6.22)』にて、中央電力の「一括受電サービス」が紹介されているのを見て、問い合わせました。

サービス内容をはじめて耳にされたとき、どのようにお感じになりましたか。

鷲森理事長:テレビで見たときは「こんなうまい話があるのか」と半信半疑でした。その後中央電力の担当者と面談をして話を聞き、綿密な打合わせや独自の他社比較、管理会社やコンサル会社での調査の結果、中央電力の一括受電を導入しようと決断しました。

総会を待たずに臨時総会でサービスの決議を採ったとお伺いしました。導入までの流れをお聞かせください。

鷲森理事長:中央電力の担当者と打ち合わせを重ねるうちに、臨時総会を開きサービスを導入することにしました。総会前に説明会を複数回行い、居住者の皆さんに十分に理解してもらうことを徹底しました。総会決議後にも申込書配布の受付会を行い、意見者には中央電力と一緒に説得を重ねました。結果、大型マンションであるにも関わらず、およそ2カ月での全戸回収を実現しました。

弊社サービスの導入にはお住まいの皆さまのご了承が必要です。
マンションでの全戸同意は初めてのご経験であったと思いますが、いかがでしたか?

鷲森理事長:導入にあたり一番の不安は、やはり全戸同意でした。導入を決めた当初、「1、2年くらいかかるのではないか」と考えていましたが、中央電力の回収のノウハウには恐れ入りました。「中央電力は既存マンションへの導入に強い」と検討当初から聞いていましたが、まさにそのとおりでした。私だけではできなかったし、中央電力だからできたんだと感じます。

鷲森様は強い想いをもって理事長を担われているように感じます。
マンションのコミュニティとしてどのようなものを目指していらっしゃいますか。

鷲森理事長:理事会の役割は、マンションの価値を高めること。当マンションは建てられてから30年が経ち老朽化しており、またお住いの方も高齢化しています。緑化やバリアフリーなどのソフトな面での改善を図るのとともに、耐震診断や経費の削減といった対策が必須です。そのなかの価値向上策のひとつが、中央電力の「マンション一括受電サービス」でした。これからの5年先、10年先を考えると、少しでも削れる経費は削減し、その分を他の部分で有効利用していきたいと考えています。

ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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