「マイスタイル+プラス」をもっと知る

お客さまの体験談による「マイスタイル+プラス」の
導入サンプル事例をご紹介します。

マイスタイル+プラスとは?

従来の一括受電サービスによる電気料金削減に、+αの付加価値優待サービスとさらなる電気料金削減が新たに加わったのが「マイスタイル+プラス マンションエネルギーシェア&セレクトサービス」です。
一括受電での電気料金削減に加え、さらにライフスタイルによって自由にセレクトできる各種付加価値サービスとのセット割(追加で電気料金が削減されます)や、中央電力のお客さま限定価格でご利用いただける優待サービスをご用意しています。

マイスタイル+プラス

ここでは、マイスタイル+プラスを実際に導入されたマンションのご家庭のサンプル事例と体験談をもとに電気料金がどのくらい削減されるのか、どんなメリットを感じていただけているのかをご紹介します。

Case1. 専有部削減プラン/基本割(標準プラン)の事例 

マイスタイル+プラスの導入で、一括受電の専有部削減プラン「一括割」による毎月8%の削減に加え「基本割」による2%の削減が追加され、合計10%が毎月の電気料金より削減された事例です。他の新電力ではメリットが出しにくい、少ない電気使用量でも電気料金削減が可能なのが特長です。

65世帯の分譲マンションにご家族2人でお住まいのAさん宅

少ない電気使用量・関西(専有部プラン一括割8%、基本割2%の合計10%削減)

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※各社の電気料金は、関東・関西ともに2017年9月時点のものです。
※燃料調整額、再生エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。

トータルで比較するとこんなにおトク!

マイスタイル+プラス導入前のご請求額

年間 46,794円

中央電力(株)からのご請求額

年間 42,110円

その差額(メリット)は
年間4,684円

Aさんの体験談

子どもたちも皆独立し、私たちは夫婦2人で大阪市内のマンションに暮らしています。
電力自由化が盛り上がっていた時期に、いろいろな新電力のプランをシミュレーションしてみましたが、2人暮らしで電気を余り使わないため、従来の電力会社よりも安くなるプランを見つけることができませんでした。
電力自由化により、誰でも電気が安くなると考えていたのですが、電気使用量が少ない家庭にはあまりメリットがないようでガッカリしていました。
そんな折、中央電力から一括受電サービスの提案がマンション理事会にありました。少ない電気使用量の場合、新電力ではメリットが出づらいことを知っていましたが、営業担当の方にシミュレーション表を作成してもらった結果、電気料金がかなり削減されることがわかって目から鱗の出来事でした。また、中央電力は2004年から一括受電サービスを開始しており実績が多く、通常の新電力とは違ってマンションに特化した電気料金削減を提案しているため、少ない使用量でも電気料金削減が可能ということで安心しました。

一括受電サービスの導入には、マンション全世帯の居住者の申し込みが必要です。私たちのマンションは夫婦2人住まいや一人住まいばかりで、電気使用量が少ない家庭が多いですが、少ない電気使用量でも電気料金が安くなり誰も損をしないことが中央電力の説明会でわかり、全世帯の申し込みもスムーズに完了しました。今では毎月10%の電気料金が削減され、年間では5,000円弱も節約できているので、妻との国内旅行の費用に充てようと考えています。

Case 2. 専有部削減プラン/セット割(通信)の事例

インターネットとのセット割「+ヒカリ割」のご利用で、一括受電の一括割による毎月8%の削減に加え、基本割2%、さらに+ヒカリ割による3%の削減が追加され、合計13%が毎月の電気料金より削減された事例です。

90世帯の分譲マンションにご家族5人でお住まいのBさん宅

平均的な電気使用量・関東 契約容量40A(専有部プラン一括割8%、基本割2%、+ヒカリ割3%の合計13%削減)

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※各社の電気料金は、関東・関西ともに2017年9月時点のものです。
※燃料費調整額、再生エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。

トータルで比較するとこんなにおトク!

マイスタイル+プラス導入前のご請求額

年間 104,530円

中央電力(株)からのご請求額

年間 90,935円

その差額(メリット)は
年間13,595円

Bさんの体験談

私たち夫婦は大学生、高校生、小学生の3人の子どもを持つ5人家族です。
中央電力の一括受電サービス(マイスタイル+プラス)を導入したマンションに最近引っ越してきましたが、このサービスで東京電力より各家庭の電気料金が10%安いと聞いて驚きました。
私の最近の悩みはスマートフォンの通信速度制限(低速化)でした。というのも、5台のスマートフォン契約とスマートフォンのテザリング機能を活用し、自宅ではパソコン2台を利用しているので、外出中はスマートフォン単体での使用、在宅時はスマートフォンをパソコンのテザリングに利用するため、毎月必ず通信速度が低速化していました。そのため、光インターネットを探していた時に中央電力の「+ヒカリ割」を知りました。

インターネット回線(月額3,800円)の契約を行うだけで、毎月の電気料金が3%安くなるというサービスです。5人家族、さらに妻は主婦で日中も自宅にいるため毎月の電気料金が10,000円超える月もありましたが、今では電気料金は合計13%削減されています。悩みも解決され、通常より安かった電気料金にさらに追加削減ができ非常に満足しています。

Case 3. 専有部削減プラン/セット割(ガス)の事例

ガスとのセット割「+ガス割」のご利用で、一括受電の一括割による毎月8%の削減に加え、基本割2%、さらに+ガス割による1%の削減が追加されるため合計11%が毎月の電気料金より削減された事例です。また、ガス割ではガス契約を「関電ガスなっトクプランfor中央電力」に切り替えるため、ガス料金自体も使用量に応じて削減されます。

150世帯のファミリータイプマンションにご家族4 人でお住まいのCさん宅

平均的な電気使用量・関西(専有部プラン一括割8%、基本割2%、+ガス割1%の合計11%削減)

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※各社の電気料金は、関東・関西ともに2017年9月時点のものです。
※燃料費調整額、再生エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。

トータルで比較するとこんなにおトク!

マイスタイル+プラス導入前のご請求額

年間 92,461円

中央電力(株)からのご請求額

年間 82,285円

その差額(メリット)は
年間10,176円

Cさんの体験談

私は、自宅で料理教室を主催しています。そのため、一般の家庭よりもキッチンの使用頻度が高くガス料金がかさむことが悩みでした。そんな時に、マンションの電気を管理している中央電力が、電気だけではなく関西電力と提携し安価なガス「関電ガス」も販売しており、契約するとガス料金だけでなく電気料金もさらに1%安くなることを知りました。
電気に続きガスも自由化されたことは知っていたものの、電気は既におトクな中央電力の電気を契約していたし、ガスの契約変更は手続きが難しそうなイメージがあり何となく先送りにしていました。手続きはインターネット上で5分、その後中央電力から確認の電話で15分以内に完了しました。ガスは毎月6,000~10,000円だった支払いが5,000~9,000円になり、さらに追加で電気も1%安くなりました。ガスの自由化後から未だ1年間経過していませんが、年間では電気とガスと合わせて16,000円以上安くなるシミュレーション結果に満足しています。
こんなに簡単に手続きできてガスも電気も安くなるなら、もっと早くから試せば良かった!と、今では同じマンションのママ友に契約切り替えをおススメしています。

また、中央電力が他にどんなサービスを提供しているか調べると全国展開のインテリアショップKEYUCAにて優待価格(5~10%OFF)で買い物ができる「+インテリア割」があることを知りました。よく利用する大型ショッピングモールにも店舗があるので、料理教室で使用する食器や小物を調達するのに利用するつもりです。家具販売もあるようなので、ソファなど大きな買い物をする際の10%OFFはとても魅力的ですよね。

Case 4.共用部・専有部の削減ミックスプラン・セット割(高使用量)の事例

マンション共用部(エレベーター、給水ポンプ、立体駐車場など)と専有部の(各世帯)削減ミックスプランは、マンションの管理費などにお悩みの管理組合さまに多く採用され、好評をいただいています。一括受電の一括割による毎月20%の共用部の削減、専有部の3%と基本割2%での5%の削減、さらに専有部の電気使用量が年間4,800kwhを超える場合に選択可能な「+高使用量割」による2%の削減が追加され、合計7%が毎月の専有部の電気料金より削減された事例です。

197世帯のファミリータイプマンションにご家族4 人でお住まいのDさん宅

多い電気使用量・関東 契約容量40A(ミックスプラン共用部一括割20%・専有部一括割3%、基本割2%、高使用量割2%の専有部合計7%削減 / また、共用部分20%削減分を各世帯に還元したとすると月々437円が追加削減されることになります)

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※(1,2)共用部の一括割20%を各世帯へのメリットに還元した場合
Dさんのマンションの東京電力電気料金は1年間5,165,340円のため、ひと月にすると430,445円でその20%削減額は86,089円/月となり、各世帯に還元すると437円/月となる。
※各社の電気料金は、関東・関西ともに2017年9月時点のものです。
※燃料費調整額、再生エネルギー発電促進賦課金、各種割引は含みません。

トータルで比較するとこんなにおトク!

マイスタイル+プラス導入前のご請求額

年間 162,404円

中央電力(株)からのご請求額

年間 151,030円

さらに、共用部20%削減を各世帯へ還元した場合

年間 5,244円 おトク!

その差額(メリット)は
年間16,618円 !

Dさんの体験談

私はマンション管理組合理事長をしています。私の家庭含め、育ち盛りの子どもを持つ子育て世代が多く住むマンションで、将来マンションの資産価値が下がらないためにも防犯カメラの設置台数を増やしたりゴミ置き場の環境を改善したりと小まめにメンテナンスをしています。今一番の悩みは、毎月管理費とは別に各世帯から徴収される修繕積立金についてです。外壁などの大規模修繕について現在の積立では足りない可能性があり、値上げをすべきではという問題が出てきたのです。毎月の積立金の値上げは避けたいですが将来の事も考えねばならず、理事長として頭を悩ませていたところ、マンション管理会社の方から中央電力の一括受電サービスという、マンション共用部の電気料金を大幅に削減できるサービスを紹介されました。マンションが抱えている問題を相談すると、共用部の電気料金が毎月20%削減、さらに専有部の電気料金も3%削減可能というご提案をいただきました。事前のコスト負担なく、共用部の電気料金削減ができるだけでも万々歳でしたが、加えて専有部の割引もあることで、新電力を検討されていたり、既に変更されている居住者にも支持をいただけました。
ただ、マンション一括受電サービスは居住者全世帯からの申込書の提出が必要なサービスで、私たちのマンションは200世帯弱の大きなマンションであったため導入に時間を要するのではというのが懸念点でした。
しかしながら、居住者が修繕積立金の問題を理解していたことや、中央電力の営業担当の方が説明会を複数回開催されたり、申込書提出の呼び掛けに積極的にご協力いただけたこともあり2週間という短期間で導入決定まで進めることができました。おかげさまで、修繕積立金を値上げすることなく済み、悩みも解決しました。
また、さらに恩恵がありました。中央電力では、従来の一括受電サービスを2016年4月に「マイスタイル+プラス マンションエネルギーシェア&セレクトサービス」とリニューアルしており、電気料金の削減だけでなく付加価値・優待サービスの提供やその利用により電気料金の追加削減が可能になっていました。私の家庭は小さな子どももいるため、どうしても電気の使用量が多くなっていましたが、年間使用量4,800kwh以上の場合に適用される「+高使用量割」にも申し込み追加2%の割引が適用され、専有部電気料金が合計7%削減という嬉しい結果となりました。お隣の家庭は共働きのため、付加価値サービスの中の「+おそうじ割」という家事代行・ハウスクリーニングを利用して電気料金が5,000円(税込み)割引になったと聞きました。

お試しプランを利用しても電気料金が300円(税込み)割引になるようなので、私の妻も検討しているところです。
電気料金が安くなるというサービスだけでなく、その他付加価値や優待サービスが利用可能なのも居住者の方々に好評なようです。利用可能な付加価値・優待サービスがもっと増えることを期待しています。

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